1968年 英国発祥 - 山の総合力が試される元祖山岳マラソン
OMM JAPAN 2026 TAKASHIMA
西日本初開催! 挑戦の舞台は滋賀県 高島市へ
OMM JAPAN 2026 の開催地は「滋賀県高島市」。13回目にして念願の「西日本初開催」が実現します。日本海と大西洋を分ける中央分水嶺の山岳エリアが、今年の皆さんの挑戦の舞台となります。
"日本の背骨" 中央分水嶺を駆け巡る
2026年大会の競技エリアは、緩やかな稜線と急斜面、谷が交互に現れる変化に富んだ地形が特徴で、琵琶湖と若狭湾を望む稜線と、冬の豪雪が育むブナとミズナラの原生林が広がります。古くは交易のルートとして人びとが行き交った歴史も感じられる魅力満載のエリアです。
標高は比較的抑えめながら、晩秋には冷たい北風「比良おろし」が吹いたり、「高島しぐれ」と呼ばれる冷たい雨が降ることもあります。急な天候変化に備えたペース配分と装備計画が必須です。
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大会日程
2026年11月7日(土)〜8日(日) 1泊2日
前日祭:11月6日(金) -
開催エリア
滋賀県 高島市 中央分水嶺を含む山岳地帯
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チーム構成
1チーム:2名
※2名で1張のテントで宿泊
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カテゴリー
ストレート:オリエンテーリング方式
- ストレート Elite
- ストレート A
- ストレート B
スコア:ロゲイニング方式
- スコアロング
- スコアミディアム
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エントリー開始
6月12日(金) 21:00~
※先着順スポーツエントリー(近日公開)→
募集定員
【先着順】定員に達し次第、受付終了



1968年英国発祥「山の総合力」が試される - The Original Mountain Marathon
オリジナル・マウンテン・マラソン(OMM)は「自分自身の山岳スキルをテストする場」として1968年のイギリスで、山を愛する有志たちによって創られました。以来、毎年開催されているもっとも歴史ある1泊2日の山岳レースです。イギリスでは今年、通算57回目の大会を迎えます。
OMMはあえて気候条件が厳くなる晩秋の山岳地で開催されます。参加者はバディとともに必要な装備をすべて背負い、自らの力だけを頼りに、ナビゲーション・緊急対応・判断力といったマウンテンスキルのすべてを駆使して挑みます。
正確な読図とコンパスワーク、長時間の行動を支える体力、そして寒冷下での野営技術。それらを互いに補い合いながら進むためには、信頼と連携が不可欠であり、まさに「山の総合力」と「チームワーク」が試されます。
フィニッシュまでの道筋は、参加者各々がその時置かれた自身の状況を把握しながら決定します。自分の技術や体力を見極め、前進するか戻るか。時には過酷な状況下で、レースを棄権するか、あるいは続行するか。状況判断はすべて自分たちの手に委ねられます。
どのルートをどう進むかという選択も、完走への鍵を握ります。互いに支え合い、極限の状況を乗り越える2日間。広大な自然に真正面から挑む、ダイナミックなマウンテンレースを体感してください
Straight Courses
ストレートコース
Score Courses
スコアコース
制限時間内で回ったコントロールの合計得点を競うロゲイニング形式のレース。
正確なナビゲーションと自由な選択の中からどのコントロールを回るかなどの作戦が鍵となります。
1. Score Long - スコアロング
1日目: 7時間. map サンプル
2日目: 6時間. map サンプル
2. Score Medium - スコアミディアム
1日目: 6時間. map サンプル
2日目: 5時間. map サンプル
各コースの詳細は、下記 EVENT DETAILS をご覧ください。
EVENT DETAILS
開催日:2026年11月6日(金), 7日(土), 8日(日)※6日は前日祭
開催地域:滋賀県高島市
イベントセンター:詳細後日
駐車場:あり・予約不要
シャトルバス:最寄り駅より運行予定
カテゴリー、クラス:
- Straight ELITE 50km –獲得標高3000m , 平均完走タイム 11時間(2日間合計)
- Straight A 40km –獲得標高2400m , 平均完走タイム 9.5時間(2日間合計)
- Straight B 30km–獲得標高1800m , 平均完走タイム 8時間(2日間合計)
- Score Long 7時間/6時間
- Score Medium 6時間/5時間
募集定員:750組
募集期間:6月12日(日) 21:00~ ※先着順・定員に達し次第受付終了
申込方法:スポーツエントリー より
※エントリーは先着順です。エントリー時にエントリーフィーをお支払いいただきます。
基本ルール
本レースは、すべての参加者がフェアプレーの精神と安全への責任を持つことを前提としています。
安全を軽視した行動やルール違反が確認された場合、即時失格となるほか、今後の出場をお断りする場合があります。
以下のルールをよく読み、厳守してください。
最も重要なルール
- 一度受付で出場登録したチームは、完走・途中棄権を問わず、11月8日(日)16:00までに計測チップ(SIチップ)を必ず返却してください。
- 返却がない場合は遭難者として扱われ、捜索費用が発生する可能性があります。
- 詳細ルールは、開催2週間前に配布される「イベントプログラム」に記載します。ペアでよく読み、ルールとマナーを理解し、すべてに同意した上でご参加ください。
参加条件とスキル要件
- 18歳以上(Straightクラス)、15歳以上(Scoreクラス)の方が参加可能です。
※どちらのクラスも、チームに20歳以上のメンバーが最低1人必要です。 - 十分な体力・知識・技術を有していることを確認し、不足している場合は、競技当日までに習得してください。
【Straightクラス】
10時間以上の行動をこなす体力と、確かなナビゲーションスキルが必要です。
【Scoreクラス】
ナビゲーションスキルが必要です。
行動に関するルール
- チームは常に一緒に行動し、お互いの声が届く範囲から離れてはいけません。
- 地図上で示された立入禁止エリアには絶対に立ち入らないでください(失格となります)。
- 指定された装備・衣類・食料・予備の着替え等はすべて常に携行してください。
※途中で荷物を置いて行動する行為(ザックのデポ)は禁止です。 - ペット連れでの出走は禁止です。
- コース途中で飲食物を購入することは認められません。また、私設エイド・サポーターによる助力も不可です。
- 競技前に、イベントセンターから半径10km以内のエリアに下見目的で立ち入ることを禁止します。
通信機器と電子機器の利用について
- 競技中の音声通話・データ通信は禁止です(失格対象)。
※以下は例外的に使用可能です:
- 怪我人や急病人の発見時
- 災害発生時の情報確認
- 指定されたキャンプ地内での利用
- 制限時間遅延など緊急連絡のための使用
- その他コース上におけるトラブル発生時 - GNSS(GPS)デバイスの携帯は可能ですが、ナビゲーション目的での使用は禁止です。
※使用は、ログ取得または緊急時の位置確認に限ります。 - 高度計の使用には制限はありません。
マナーと大会運営への協力
- 仮装や裸での出走、その他公序良俗に反する行為は禁止です。
- 他チームを危険にさらす行為があった場合は、即時失格・次回以降の参加をお断りします。
- 全チームは、競技中いつでもスタッフによる装備チェックを受ける可能性があります。
※必携品の不足は失格対象です。 - 競技終了時にも緊急用食料の携行が必要です。
- 野営地では焚火は禁止です。
- 21時以降は大きな声や音を立てないでください。
制限時間・関門
- コントロールに設定される関門時刻およびフィニッシュ制限時間は、地図上に記載されます。
- 制限時間を大幅に超えた場合は、スタッフがショートカットや棄権を指示することがあります。必ず従ってください。
重大な違反に対して
- 上記ルールに従わず、またスタッフの指示にも従わない悪質な違反があった場合は、今後の大会への出場をお断りする場合があります。
OMM JAPANは、11月の山岳地で開催されるサポートのない1泊2日のレースです。天候や気温の急変によって、非常に過酷な環境となる可能性があります。
以下の装備は、大会参加に必須の最低限の装備です。当日の気象条件やエリアの状況を確認したうえで、自らの安全を守るために必要な装備を各自で判断・携行してください。
※装備が不十分であると主催者が判断した場合、安全確保の観点から出走の中止や失格の判断を行う場合があります。
■ 個人で必ず携行するもの
□ 水または飲料(2L以上推奨。1日目のキャンプ地で補給可能)
□ コンパス(方位磁石)
□ 地図(主催者がスタート時に配布)
□ 透湿・防水性のあるジャケットとパンツ(シーム処理された完全防水製品に限る)
□ 予備のベースレイヤー ※
□ 予備のフルレッグタイツ等 ※
□ 上半身用防寒ウェア(ダウンや化繊などのインサレーション)
□ 帽子、手袋、靴下、シューズ(踏み抜きにくいものを推奨)
□ 寝袋 ※
□ リュックサック
□ 袋状のエマージェンシーシート(ビビィ等可)または防水シェラフカバー
□ ライト&予備電池(12時間以上使用可能なもの)
□ 行動食
□ ファーストエイドキット(バンドエイド、包帯、テーピングなど)
□ 携帯電話・スマートフォン
□ 熊鈴
□ 笛
□ 健康保険証(コピー可)
※ 予備の防寒着および寝袋は、ドライバッグ等で防水パッキングしてください。
■ チームのうち1人以上が携行するもの
□ 食料(36時間分)+予備の1日分
□ クッカー・燃料(調理が可能なもの)
□ テントまたはシェルター(※四方を風から遮る構造のもの)
└ 床のないシェルターやツェルトの場合は、必ずグラウンドシートを併用してください。
□ 位置情報が確認できるツール
└ スマートフォンの地図アプリ(ジオグラフィカ、スーパー地形、YAMAPなど)を使い、緊急時に緯度経度またはUTM座標を確認できるように設定しておいてください。
OMM JAPAN 2026 宿泊装備 に関するルールについて
OMM JAPANでは、毎年異なる場所で開催されるというイベントの特性を踏まえ、その年ごとのフィールド環境に応じて宿泊装備の基準(レギュレーション)を設定しています。以下の内容を必ず確認し、準備を進めてください。
バディシステムの徹底について
この大会では、すべての参加者が二人一組(バディ)で協力し、安全を確保しながら行動する「バディシステム」の徹底を義務付けています。競技中だけでなく、キャンプ中も体調の異変や緊急事態に迅速に対応できるように、1つのテントに2人で宿泊することが原則です。これにより、寒さや体力の消耗、悪天候など過酷な状況下でも互いの安全を守ることが可能になります。
宿泊装備基準の考え方
日本は南北に長く、同じ時期でも地域によって環境が大きく異なります。大会は毎年異なる場所で開催され、さまざまな自然環境で行われるため、装備選びもその環境に合わせた判断が必要です。
特に、日本では「タープ泊」のように、限られた装備で効率よく宿泊する伝統的な方法が存在します。タープ、シェルター、ツェルト、テントなど、自分の経験とその時の自然条件に応じて最適な幕営装備を選ぶ力も、山のスキルの一つです。参加者には、こうした視点から装備を検討いただくことを求めます。
一方で、安全を確保するためには一定のルールが必要です。大会には経験・技術レベルが異なる多様な参加者がいるため、装備基準を明確に定めることは、イベント全体を安全に運営するためにも非常に重要です。
2026年大会の開催エリアの環境特性を考慮した宿泊装備の基準
2026年高島大会では、開催地の地形や気象条件を考慮し、以下のように宿泊装備のルールを定めます。
- チームで1つのテントまたはシェルターを携帯すること
- 強い風雨に耐えられる幕営装備であること
- 自立式で強風に強いテントを推奨
- 床のないシェルター、ツェルト等を使用する場合は、必ず別途グラウンドシートを併用すること
※キャンプ地の標高や予想最低気温などの詳細は、後日発表されます。
OMMは参加するすべてのチームにとってチャレンジングな2日間を提供することを目指し、2種類のコースオプションと複数の難易度が設けられています。
重要:本サイトに明記された距離と獲得標高はコース作成上の目安です。実際は年ごとの開催エリアによって異なります。
- このレースはコントロール間のルートを各チームが自由に選択するため、正確なコースの距離や獲得標高を事前に明示することはできません。
- 地形、天候、植生、その他の要因が毎年変わるため、コースの特徴や難易度も毎回異なります。
- 各コースは、前年上位5チームの平均所要時間に基づいて設計されています。
- すべてのクラスに共通して、天候が悪化すると極端に難易度が上がる傾向があります。
- 参考:獲得標高100mは最大で水平距離1kmに相当します。たとえば、「距離10km/ 獲得標高1000m」の場合、水平距離20km相当と考えてください。
Straight Courses (ストレート): 直線的に指定されたコントロールを指定された順番で回り、所要時間を競うオリエンテーリング形式のタイムレースです。コントロール間のルートは自由に選択できます。完走の鍵となるのは「適切なルート選択」とそれを「迅速に判断・実行」する力です。
- Straight ELITE(ストレートエリート) : 2日間の直線移動距離約50km、獲得標高約3000m、トップ5チームの平均完走タイム11時間/2日間を想定したコースです。このクラスに参加するには過去のOMM JAPAN ストレートAもしくは ストレートLongの完走者であることが条件となります。
※申し込みの際のアンケートにて過去のOMM JAPAN 完走経験がない方には運営事務局より確認の連絡をさせて頂きます。 - Straight A (ストレートA): 2日間の移動距離約40km、獲得標高約2400m、トップ5チームの平均完走タイム9.5時間/2日間を想定したコースです。このクラスに参加するには過去にOMM JAPANに参加、または類似のアドベンチャーレースの経験を有することをお勧めします。また豊富な山岳経験とナビゲーション能力、2日間連続で長時間行動できる体力が必要不可欠です。
- Straight B(ストレートB) : 2日間の移動距離約30km、獲得標高約1800m、トップ5チームの平均完走タイム8時間/2日間を想定したコースです。このクラスは基本的なフィットネス(体力)とナビゲーション能力が備わっていればチャレンジ可能なレベルに設定しています。ただし山岳地でのリスクマネジメントについての基礎知識と経験は原則として必要になります。これらの経験や知識が現時点でない、浅いという方はレース当日までに習得する必要があります。
Score Courses(スコア) : 制限時間内で回収したコントロールの合計得点を競うロゲイニング形式のレースです。各コントロールの得点は異なるため、「正確なナビゲーション」および「どの順番で回るか」といった戦略力が鍵になります。
- Score Long (スコアロング): 2日間の制限時間はそれぞれ7時間 / Day1 , 6時間 / Day2 です。このクラスに参加するには豊富な山岳経験とナビゲーション能力、2日間連続で長時間行動できる体力が必要不可欠です。これらの経験や知識が現時点でない、浅いという方はレース当日までに習得する必要があります。
- Score Medium (スコアミディアム): 2日間の制限時間はそれぞれ6時間 / Day1 , 5時間 / Day2 です。このクラスは基本的なフィットネス(体力)とナビゲーション能力が備わって入いればチャレンジ可能なレベルに設定しています。ただし山岳地でのリスクマネジメントについての基礎知識と経験は原則として必要になります。これらの経験や知識が現時点でない、浅いという方はレース当日までに習得する必要があります。
スタート時間について
- 各チームのスタート時刻は、イベントの2週間前に発表される「スタートリスト」に記載されます。必ず各自で確認のうえ、当日は余裕を持って会場にお越しください。
- 会場からスタート地点までは徒歩で移動します(例年数km)。過去には徒歩で約60分かかった年もあります。
- スタート方式はウェーブスタートです。例えば「8:16~8:30」といった時間ブロックで指定されます。
- 「8:16~8:30」に指定されたチームは、8:00にはスタート地区に到着しているようにしてください。
土曜日のキャンプサイトについて
- 土曜日のフィニッシュ地点がそのままキャンプサイトとなります。
- この場所は、スタート直前に配布されるマップに記載されており、それまでは非公開です。
- キャンプ地では指定された場所にテントを設営し、指定の水道・トイレを利用してください。
- キャンプ地には、参加者および運営関係者以外の立ち入りは禁止です。
- 携帯電話の使用は可能ですが、場所を第三者に知らせて応援に来させることは厳禁です。
- キャンプ地外への外出は失格となります。
- 1日目の成績は計測センターに掲示されます。
競技マップについて
- マップの縮尺は1/25,000〜1/30,000で、年によって異なります。
- マップに記載されている凡例は必ず確認してください。
- 地図上には以下の情報が記されています:
- スタート/フィニッシュ地点
- キャンプ地
- 立入禁止区域、制限区域
- 強制ルート
- 各コースのコントロール
計測方法
OMM JAPANでは競技タイムの計測にSIチップを使用しています。
(1)SI チップとは?
- 先端部分に記録素子が内蔵されており、コントロールで通過情報を記録します。
(2)装着方法
- チームの1名が、バンドでSIチップを手首などに装着します。
- このバンドは一度外すと再使用できません。競技中は必ず装着し続けてください。
- リタイアまたは2日目のフィニッシュ時に取り外します。
- 故意に外した場合は失格となります。
(3)記録方法
- コントロールでは、SIステーションの穴にSIチップの先端を挿入することで通過記録が残ります。
- 正常に記録されると、「音」と「光」が出ます。必ず確認してください。
- 音も光も確認できない場合は、備え付けの針パンチでマップの任意の場所にパンチをしてください。
- 針パンチを使った場合は、フィニッシュ時にスタッフに申告してください。
- コントロール番号の確認と確実な記録は、参加者の責任です。スタッフはチェック忘れを指摘しません。
2日目のゴールについて
- 2日のフィニッシュ地点はイベントセンターです。
- ゴールのタイムは、フィニッシュコントロールにSIチップが挿入された時点で記録されます。
緊急時の対応について
- 悪天候や体調不良によりコース上でビバークする、またはリタイアして大会本部へ向かう場合、基本的には各チームで自力で戻ることが原則です。
- ただし、重大な事故や重症を伴う急病が発生した場合は、大会主催者が山岳救助隊や救急隊に救援を要請します。
- 1日目および2日目とも、フィニッシュ閉鎖時間までに戻れない場合は、必ず本部と連絡を取ってください。
- 連絡が取れない場合、遭難と判断されて捜索対象になる可能性があります。
- 万が一、日没を迎えた時点で連絡が取れず戻れない場合は、無理に行動せず、安全確保を最優先にしてください。
- その場に留まり、テントなどの装備でビバークすることも選択肢のひとつです。
イベントセンター詳細は近日中に発表します。
11月6日(金)
15:00 – 出場登録受付・前日祭 開始
21:00 – 出場登録受付・前日祭 終了
11月7日(土)
06:00 – 出場登録受付 開始
09:00 – 出場登録受付 終了
08:00 – 10:15 全クラス 順次ウェーブスタート
20:00 – 全クラス コースクローズ
11月8日(日)
6:00~8:39 – 各クラス 順次ウェーブスタート
13:30 – 表彰式 ※時間は予定。各クラスごとに順位が確定次第行います。
16:00 – 全クラス コースクローズ、イベント終了
1.コース・クラス変更について
10月5日(月)まで
- スコア・ストレート相互への変更(コース変更)が可能です。
※ストレートエリートへの変更はできません。 - 同一コース内で、難易度の低いクラスへの変更も可能です。
10月23日(金)以降(スタートリスト公開後)
コース変更はできません。
2.メンバー変更について
10月5日(月)までにご連絡いただいた分は、大会2週間前に公開されるスタートリストに変更が反映されます。
※10月5日(月)以降の変更についてはイベント事務局にメールにてお問い合わせください。
メンバー変更を希望される場合は、下記の情報をお知らせください。
■代表者以外のメンバー変更の場合
1)代表者のお名前
2)チームナンバー(スタートリスト公開後)
3)エントリーされたクラス
4)エントリー時のペアお名前
以下は変更後のペアの情報
5)お名前
6)フリガナ
7)性別
8)生年月日
9)年齢
10)携帯番号
11)メールアドレス
■代表者を変更する場合
1)エントリー時の代表者のお名前
2)エントリーされたクラス
3)チームナンバー(スタートリスト公開後)
以下は変更後の代表者の情報
4)お名前
5)フリガナ
6)メールアドレス
7)性別
8)生年月日
9)年齢
10)携帯番号
※メンバー2名ともの変更は、出場権の譲渡となるためお受けできません。
キャンセルポリシーおよび注意事項
- 入金手続き完了後はいかなる理由であっても申し込みのキャンセル、参加費は返金できませんことをご了承ください。
- 出場権の譲渡は禁止いたします。よってメンバー全員のメンバー変更は不可といたします。
- エントリーフィーにはイベント傷害保険料が含まれています。そのため、偽名やニックネームでのエントリーはお断りします。
- イベント当日に撮影された写真・動画は、主催者の公式ホームページ、SNS、広告・プロモーション資料などに使用される場合があります。お申し込みをもって、これらの媒体への掲載に同意したものとみなします。
OMM JAPAN は下記役員と多くのボランティア、地域オリエンテーリングクラブ、国士舘大学医療班によって運営され ています。
イベントディレクター 小峯 秀行(以下、株式会社ノマディクス)
イベントサブディレクター 中土 喜博 / 魚岸 健吾
イベントヘッドクォーター 野村 治子
渉外 我部 乱(有限会社エクストレモ)
リスクマネジメントディレクター / 安全管理チーフ 早川 秀人(NPO 法人 M-nop)
テクニカルディレクター 坂野 翔哉(以下、公益社団法人日本オリエンテーリング協会)
コースディレクター 谷川 友太
募集定員
【先着順】定員に達し次第、受付終了します
